おすすめ「その1」


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キャバクラ心理学を学ぶなら、やはり本職のキャバ嬢が描いた本がおすすめです。
1冊目にご紹介したいのが酒巻 明子 (著)『キャバクラ嬢の作法』です。

17歳で水商売の世界に入り、若干19歳でママとなった名物オーナーママによる、売れっ子キャバ嬢の育成に役立つ本となっています。
わずか22歳で年商5億円を稼ぎ出した伝説のママが手掛けるキャバ嬢の研修内容をまとめています。
キャバクラ嬢として働く上で大切な水商売の心構えや、接客に役立つテクニックがたっぷり詰まっています。
すべてのキャバ嬢必読の書です。

おすすめ「その2」


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水希(著)『昼間は心理カウンセラー 銀座No.1ホステスの心をつかむ話し方』は、より心理テクニックに迫った内容のおすすめ本です。
かつて銀座でナンバーワンに輝いた実力派ホステスは、昼間は心理カウンセラーでした。

ホステスとカウンセラーは、どちらも相手の話を聞く仕事です。
人に好かれるプロである著者が、相手の心を掴む話し方を、心理テクニックと共に解説します。
キャバ嬢にとって大切な、コミュニケーション能力を高めるのにぴったりの内容が詰まっています。
内容も読みやすく、実践しやすい心理テクニックが盛りだくさんです。